<ブランドプロフィール>

2003年、和氣生枝によりコスチュームジュエリーブランド

[S'ADOUCIR](サドゥスィール)を設立。

翌2004年より合同展示会「rooms」に出展開始、それ以降全国のさまざまなショップ様、百貨店での期間限定ショップなどで販売。

スワロフスキー・ジャパン社様の新作展示会の企画で、ファッションジャーナリスト大内順子様のデザイン製作を担当。

2008年、goldライン[Doucement bijoux](ドゥスモン ビジュー)

をスタート。

2010年、レジンを中心としたコスチュームジュエリーライン

[Heureux.](ウルー)スタート。

2012年夏、より洗練されたコスチュームジュエリーを目指してライン[Ailes D'or](エールドール)をスタート。

2012年秋より伊勢丹新宿店本館4Fライフ&スタイルに常設コーナーがスタート。

2013年春、名称を[Ailes D'or]へと変更。

ボリュームのあるアクセサリーは舞台やテレビ、CMなどで女優の方々や音楽家の方々にもご好評いただいている。

現在、全国お取り扱いショップ様ほか、オフィシャルHPにてオンラインショップ、アトリエと併設された直営ブティークサロンを代官山にて運営。

百貨店さまやお取引さまでの期間限定イベントでは小さなサロンを再現し、コスチュームジュエリーの魅力やお洋服とのコーディネートのアドバイス、その方によりフィットするカスタマイズなども行っている。



Ailes D'or   <エール ドール/コスチュームジュエリー>

永遠の女性の美に   強い光のような輝きが

寄り添い   より素敵になる

 

Ailes D'or  ”金色の翼”

〜エールドール こんじきのつばさ〜

 

ワンランクアップしていく

素敵な貴方のコスチュームジュエリーです

 


 


S'ADOUCIR   <サドゥスィール/コスチュームジュエリー>

“和らぎ”をテーマに独特のニュアンスや

存在感を持つコスチュームジュエリーコレクションを展開。

アクセサリーを身につけると、それだけでうれしくなる。

そんな一日のふとした瞬間に、[S'ADOUCIR] のアクセサリーで

“和らぎ”や満ち足りた気持ちを感じて欲しいということが

作品づくりの原点となってる。
時の流れの中でしか生み出せない、アンティークやヴィンテージの

パーツと現代の半貴石やパールなど天然石もミックスし

アンティークテイストでありながらモダンな感性も忘れない。
流行を追うのではなく、ずっと大切にしていきたいと思える

“和らぎ”の感じられるものづくりを目指して。

 

 


Doucement bijoux   <ドゥスモン ビジュー/ジュエリー>

古いものと新しいもの。

古いものから新しいものへ。

普遍な美。やわらかな感覚。

“和らぎ”の中から“そっと、優しく”

生み出されるジュエリー。

yellow gold をベースに

antiqueやvintageのモチーフをソースに

様々なシーンで寄り添える

クリエーションを展開。

 

 


Heureux.   <ウルー/アクセサリー>

身に着けると 楽しい!幸せ!

がコンセプトのコスチュームジュエリーライン。

[Heureux.](ウルー)はフランス語でHappyの意味です。

 

主にイタリアからのインポートのレジンパーツをメインに

大人の女性が楽しんでいただける

カジュアルアクセサリーです。

 

コーディネートに「楽しさ」と「インパクト」を付け加えて。